いよいよ 村上憲治 先生 登場です!

今年の PTジャーナル7月号 に教育論文を掲載されているのでご存知の方も多いと思います。

臨床と現場をつなぐべく、ご多忙な日々を送っておられる先生にお越しいただくことができました。

スポーツバイメカニクスという視点から、アスリートはもちろん運動器疾患のアプローチに汎化できる内容になっております。

ベースとなる資料を拝見しましたが、研究データをもとに、非常にイメージしやすい美しいシェーマが用意されています。

また関節間力はまだあまり聞かれない用語のように思いますが、この概念は大変臨床に役立つはずです。

楽しみでなりません(^^)